ひかり・みず・みどりの熱帯動物館エリア紹介

基本テーマ

「ひかり」「みず」「みどり」をテーマにしたエリアに、熱帯に生息する動物を展示しています。
視覚だけでなく、聴覚や嗅覚なども使って楽しむことのできる展示施設です。

展示動物

ひかりのエリア

ヒワコンゴウインコ

みずのエリア

ニシアフリカ
コガタワニ
クロコブチズガメ
ニシキガメ
ニューギニアナガクビガメ

モンキヨコクビガメ(展示休止中)

みどりのエリア

レッサースローロリス
インドオオコウモリ
ショウガラゴ
エロンガータリクガメ
インドホシガメ
セマルハコガメ
アカアシガメ
グリーンイグアナ
ヒラセガメ
ミドリニシキヘビ
ホウシャガメ
パンケーキリクガメ
ボールニシキヘビ

ヒョウモントカゲモドキ

施設の紹介

ひかりのエリア

熱帯館の中央には自然光が差し込むように天窓を設置しています。
鳥類ゾーンでは、色鮮やかなインコの仲間などをご覧いただけます。

熱帯の雰囲気を醸し出すために、ミスト装置を設置しています。
また、展示コーナーでは、熱帯の置かれている現状をビデオやパネルで解説します。

みずのエリア

水中や水辺で生活するワニやカメをご覧いただけます。

みどりのエリア

陸上で生活する爬虫類・両生類をご覧いただけます。
夜行性ゾーンでは、熱帯に生息する夜行性の哺乳類を展示しています。
擬岩や植栽を積極的に取り入れ、生息地本来の環境に近づけています。

「ヘビトンネル」では、まるで部屋の中に入っているかのように、ドーム越しにヘビを間近で観察できます。